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2009年03月29日

第81回センバツ2回戦 花巻東(岩手)×明豊(大分)

今秋のドラフトの目玉、150キロ左腕・菊池雄星投手。

1回戦、2安打12奪三振の完封勝利を見せたようですが、明豊(大分)でも9安打されたものの12奪三振の完封勝利を達成しました。

ストレートはさすが騒がれるだけあって、常時140キロを超え、素晴らしいキレでした。

ストレートだけであれば、この最近の左腕では大阪桐蔭・辻内投手(現読売)ら注目された投手よりも能力が上ではないでしょうか。

ただ、細かいコントロールが足らない事や球種がストレートとスライダーが主で少ないことなど課題は感じました。

この課題を克服すれば、プロ入り後すぐに活躍できる可能性があるだけに、非常に楽しみなピッチャーですね!
posted by Ky'z at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月20日

第90回全国高等学校野球選手権大会決勝 常葉学園菊川(静岡)×大阪桐蔭(北大阪)

第90回全国高等学校野球選手権大会決勝。

常葉菊川と大阪桐蔭という強さを見せつけて勝ち上がってきた両チームの試合は意外なほど一方的な展開となりました。

初回、大阪桐蔭は5番・奥村翔馬外野手の満塁本塁打を皮切りに打線が爆発!

4番・萩原圭悟一塁手の3試合連続となる2ランホームランなどで21安打17得点を上げました。

投げてはエース・福島由登投手が最速141キロのストレートとスライダーをコーナーに投げ分け、強打の常葉菊川打線を5安打9奪三振の完封。

記録に残る大勝となりました。

今大会、大阪桐蔭の萩原君をはじめ、大会ナンバー1スラッガー智弁和歌山・坂口真規君や横浜の2年生4番・筒香嘉智君などスケールの大きい打者が数多く活躍しました。

数年前、飛ばないボールに変更されましたが、ここまでの体力アップやバッティング技術向上には驚かされます。

一方、負けた常葉菊川ですが、自慢の強打も発揮できずに残念な結果となりました。

しかし、決勝まできた実力は本物でしたし、決勝でも随所に好プレーを見せてくれました。

ただ一つ不満なのは、エース・戸狩聡希投手のピッチング。

1年の時から注目された逸材でしたが、今大会では安定感を出す為にサイドスローからの小さくまとまったピッチングに終始しました。

様々な事情はあるかもしれませんが、思い切ったピッチングを見せてもらいたかったです。

でも、9回2死2-3のカウントから投げ込んだオーバースローのストレートは、何か意気を感じました。

この経験を糧に更なる成長を期待しています。
posted by Ky'z at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月13日

坂口真規一塁手(智弁和歌山)/駒大岩見沢(北北海道)×智弁和歌山(和歌山)第90回全国高等学校野球選手権大会

地方大会で4試合連続本塁打を放った大会ナンバー1スラッガー、智弁和歌山・坂口真規一塁手が本領を発揮しました!

1点ビハインドの8回表、豪快に放たれた打球はバックスリーン左への逆転3ランホームラン!

打者一巡して回って来た打席では、レフトポール際への2打席連続ホームラン!!

ちなみに、勝谷直紀二塁手のホームランと合わせた1イニング3本塁打は大会新記録だそうです。

186cm90kgの巨体から放たれる打球は全くの別次元。
軸のぶれないバッティングフォームから放たれる美しい放物線は、昨年の日本ハム・中田選手よりも、バッターとしての完成度の高さを感じさせてくれます。


坂口君のバットから更なる芸術的放物線が描かれれば、全国高校野球の頂点も掴んでしまうかもしれません。
posted by Ky'z at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月09日

植田秀志投手(福知山成美)/福知山成美(京都)×常葉学園菊川(静岡)第90回全国高等学校野球選手権大会

福知山成美と常葉菊川の両チームの冷静なプレーぶりは高校野球とは思えないほどの好勝負。

福知山成美・植田秀志投手と常葉菊川・戸狩聡希投手、野島大介投手の投げ合いは不思議な結末を迎えてしまいました。

7回まで完全に福知山成美ペース。
ただ、点数は1点のみという流れ。

そして、ショートが死球で退場したことが合わさって、悪夢の8回が訪れました。

7回までわずか2安打に抑えていた植田投手。
1死1、3塁の場面で、1塁ランナーが盗塁し、捕手が2塁へ送球。
しかし、ショートとの息が合わなかったのか、ボールはセンターに抜けてゆく。

呆然とする植田投手。
一瞬、空気の止まった福知山成美の守備陣の隙をつき、なんと1塁ランナーまでもホームに生還。


正直、植田投手は全く負けた気がしないと思います。

本来のエース・近藤均投手のケガでの出遅れ、試合の流れ、選手の退場。
様々な要素が、春季近畿大会王者・福知山成美に降りかかった結果がこの敗戦だったような気がします。

それにしても、植田選手は172cmと小柄ながら、投手としてもバッターとしても高い能力を見せてくれました。

マウンド上で見せた堂々たる振る舞い、上の世界でも通用する選手のように感じました。
posted by Ky'z at 18:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 高校野球

安井亮輔投手(酒田南)/福井商(福井)×酒田南(山形)第90回全国高等学校野球選手権大会

福井商・竹沢佳汰投手と酒田南・安井亮輔投手の両2年生左腕の投げ合いは、福井商・竹沢投手に軍配が上がりました。

安井投手はMAX140キロの力あるストレート、大きなカーブ、鋭いスライダーと一つ一つの球種では竹沢投手を上回ったもののコントロールにバラつきがあり、回を追う毎に球威も落ちていきました。

安井投手には、竹沢投手のような緩急、終盤まで球威の落ちない体力を残り一年で身につけて、また甲子園のマウンドへ帰ってきて欲しいですね〜
posted by Ky'z at 10:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

西勇輝投手(菰野)/菰野(三重)×仙台育英(宮城)第90回全国高等学校野球選手権大会

豪腕・平生拓也投手擁する宇治山田商を決勝で破った菰野の注目はMAX147キロを誇る本格派右腕・西勇輝投手。

ただ、ミートのうまい左打者が並ぶ仙台育英打線に13安打、エラー絡みで4失点と敗退しました。

西投手の印象はとてもフォームがきれいで、球筋が安定しているオーソドックスなピッチャー。

ただ、凄みが無く、素直すぎるのが難点か。

フォームにタメを作ったり、身体的レベルアップを図って、ストレート、スライダーの質を高める事が出来れば、まだまだ伸びる投手に思えました。

それにしても、仙台育英のトップバッター・橋本到中堅手の5打数5安打は凄すぎました!

もし、西投手が橋本選手を無安打に抑えていたら、ゲーム内容は全く違ったでしょうから、橋本選手の貢献度は大きいですね〜
posted by Ky'z at 08:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月08日

土屋健二投手(横浜)/浦和学院(南埼玉)×横浜(南神奈川)第90回全国高等学校野球選手権大会

関東を代表する強豪校同士がいきなり激突。

横浜・土屋健二投手は地方大会で防御率0点台の注目のピッチャー。
この日は14安打失点5と捉えられましたが、チーム打率.333の浦和学院打線を相手に粘りの投球を見せました。


安定したキレイなフォームから投げ込むストレートは130キロ中盤ですが伸びがあり、カーブ、スライダーのキレも鋭い。

この日は、全体的にはコントロールも安定していたものの、高めにいった球を痛打されていました。

次戦以降、低めにコントロールする事が出来るかどうかが、生命線となりそうです。
posted by Ky'z at 06:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

木下拓哉捕手(高知)/広陵(広島)×高知(高知)第90回全国高等学校野球選手権大会

負けはしたものの3回、広陵の俊足トップバター上本崇史遊撃手が盗塁を試みた際の鋭い送球に目を奪われました。

早い反応から高知・木下拓哉捕手が投じた送球は、一直線にショートに。

高校生とは思えない強肩は一見の価値ありです!


2年生ながら、キャッチングも良く、打っては4番。
甲子園でも、2安打3打点の活躍で、今後の飛躍が期待されますね〜
posted by Ky'z at 06:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月07日

鍵谷陽平投手(北海)/東邦(西愛知)×北海(南北海道)第90回全国高等学校野球選手権大会

6回1/3被安打14自責点10。

南北海道大会を7試合57回を一人で投げ抜き、被安打30失点7奪三振61を記録した北海・鍵谷陽平投手は甲子園では最後までマウンドにいることが出来ませんでした。

ストレートは最速144キロ、常時140キロを記録していましたが、決め球のスライダーを含めて、高めに浮いており、カーブはほとんどボールの判定。

一つ一つの球は素晴らしいものがありましたが、高めに浮いた直球を強打の東邦打線にことごとく狙われて痛打。
守備の乱れや不運などもあり大量失点となりました。

もし、低めにボールを集める事が出来れば、全く違った結果が出たかもしれませんね〜
posted by Ky'z at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

今村猛投手(清峰)/白鴎大足利(栃木)×清峰(長崎)第90回全国高等学校野球選手権大会

白鴎大足利(栃木)と清峰(長崎)の私立県立の対決。

清峰は5番・林誉之遊撃手の先制3ランや3番・山崎健太郎一塁手のダメ押し2ランなど猛打が爆発し、11得点を挙げて白鴎大足利に大勝しました!

そんな中、素晴らしい投球をしたのが、清峰の2年生・今村猛投手です。

エースナンバー・古賀達彦投手を5回途中からリリーフして、2安打無失点無四球5奪三振と完璧な内容でした。

ゆったりと安定したフォームから投げ出されるストレートは最速144キロ、常時140キロ前後を記録し、鋭く落ちるスライダーで相手から空振りを奪うシーンも目立ちました。

そして、最も評価できるのが、非常に落ち着いている点。

マウンド上で全く動じる仕草も無く、フィールディングも抜群。
精神的な強さをうかがい知ることが出来ました。


接戦でどんなピッチングをするのか、次の試合ではぜひ見てみたいですね〜
posted by Ky'z at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月06日

田村圭投手(慶応義塾)/ 慶応(北神奈川)×松商学園(長野)第90回全国高等学校野球選手権大会

プロ注目の左腕・慶応義塾高・田村圭投手が登場。

国民的スターであったプロレスラー・力道山の孫としても知られてる田村投手ですが、186cmの長身から投げ下ろす球は迫力十分。

完成度はまだまだですが、ストレート、大きなカーブ、スライダーの質感は流石で、将来性を感じさせる内容でした。


一方、松商学園・林哲也投手ですが、140キロ台のストレートを連発してたにも関わらず、3回途中で降板。

並みの打線なら大量点はなかなか難しかったと思いますが、慶応打線の振りの鋭さが目立った試合となりました。
posted by Ky'z at 03:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

北野駿人投手(日本航空)/ 青森山田(青森)×日本航空(山梨)第90回全国高等学校野球選手権大会

日本航空・北野駿人投手と青森山田・木下龍二投手の両エースの投手戦となった4日目第2試合。

両投手共に好投手ですが、日本航空・北野投手のピッチングにスケールの大きさを感じました!

MAX144キロのストレートと縦と横のスライダーを武器に、強打の青森山田打線を圧倒。

自身の送球エラー絡みで2点を失って負け投手となったものの、ピッチングの質では木下投手を圧倒していました。
posted by Ky'z at 02:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

奥田ペドロ遊撃手(本庄一)/ 本庄一(北埼玉)×開星(島根)第90回全国高等学校野球選手権大会

大熱戦が続く9回裏の打席にたったのは、本庄一の2年生・奥田ペドロ選手。

開星・小池洋史投手が投じた低めの変化球をすくい上げ、バックスクリーンへのサヨナラホームラン!


奥田君はブラジル日系3世で、サンパウロ州の野球アカデミーの推薦で、伊藤ディエゴ投手と共にプロを目指して野球留学。

バッティング、守備を見ていても、身体能力の高さが伝わってくるので、今後、大きく成長する可能性を感じました。
posted by Ky'z at 02:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月04日

伊波翔悟投手(浦添商)/ 浦添商(沖縄)×飯塚(福岡)第90回全国高等学校野球選手権大会

注目の速球派右腕、浦添商・伊波翔悟投手が登場。
見事完封勝利を飾りましたが、奪三振は0。


自慢のストレートは145キロ前後を計測していましたが、飯塚打線に結構捉えられており、カットボール、スライダー、チェンジアップが高めに集まった結果、このような結果に終わったように思います。

調子が悪かったのかもしれませんが、次の登板では、ぜひ本来の投球を披露してもらいたいですね〜
posted by Ky'z at 20:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月03日

近田伶王投手(報徳学園)/ 新潟県央工(新潟)×報徳学園(東兵庫)第90回全国高等学校野球選手権大会

序盤、新潟県央工が押していましたが、報徳学園の4番・井上貴晴外野手のサヨナラ2ランに力尽きました。

大会ナンバー1左腕の呼び声の高い報徳学園・近田伶王投手は、終わってみれば11奪三振完投勝利を飾りましたが、内容には不満が残りました。

フォームこそ安定したものの1年時の明治神宮大会で見せたピッチングに比べて、あまり進歩が見られないのは非常に残念に感じました。

ただ、後半はそれなりに安定してきましたので、次の試合で進化した姿を見せてもらいたいと思います。

それにしても、新潟県央工の全員野球、素晴らしかったです!
posted by Ky'z at 18:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

阪口剛投手(智弁学園)・小熊凌祐投手(近江)/ 智弁学園(奈良)×近江(滋賀)第90回全国高等学校野球選手権大会

近畿対決となった智弁学園(奈良)×近江(滋賀)
智弁学園・阪口剛投手、近江・小熊凌祐投手の好投が目立ちました。

阪口投手は130キロ中盤のストレートと変化球をコーナーにコントロール、大会屈指の好捕手・土井翔平捕手との息もピッタリでした。

一方の小熊投手は、阪口投手と対照的に、最速145キロの速球を武器に力で押す投球。


勝敗を分けたのは最後の粘りの差だったように感じます。

最終回に阪口投手がピッチャーライナーを受け、どのようになるかと思いましたが、最後まで自分のピッチングを貫いた智弁バッテリーに勝利の女神が輝きました!
posted by Ky'z at 16:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

赤川克紀投手(宮崎商)/城北(熊本)×宮崎商(宮崎)第90回全国高等学校野球選手権大会

184cm87kgの大型左腕・宮崎商の赤川克紀投手は噂に違わぬ豪腕でした!

140キロ超のストレートは威力十分。
身体を大きく使ったフォームも迫力があり、まだまだ伸びそうです。


話はそれますが、宮崎商業のユニフォーム、シンプルでカッコいいですね〜

最近では珍しい感じのユニフォームだったんで、逆に新鮮に感じました。

posted by Ky'z at 13:09 | Comment(0) | TrackBack(1) | 高校野球

松窪岬投手・岩下圭投手(鹿児島実)/日大鶴ケ丘(西東京)×鹿児島実(鹿児島)第90回全国高等学校野球選手権大会

前評判は守備の鹿実、打の日大鶴ケ丘と言われていましたが、投打共に鹿児島実が圧倒!

鹿児島実業先発の10番・岩下圭投手、エースナンバーを背負う松窪岬投手共に、130キロ後半の力あるストレートに変化球を織り交ぜ、安定した投球でした。

この2枚看板に、鉄壁の守備、繋がりある打線が機能すれば、鹿児島実業の上位進出の可能性大いにありですね〜
posted by Ky'z at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

鈴木大投手(鳥取西)・田中優投手(木更津総合)/鳥取西(鳥取)×木更津総合(東千葉)第90回全国高等学校野球選手権大会

優勝候補の一角・木更津総合と古豪・鳥取西の対戦。

正直、大差で木更津総合が勝抜くのかなと思いきや、その前に立ちはだかったのが、背番号9を背負った鳥取西・鈴木大投手。

ほぼストレート一本でのピッチングながら、打者を切り裂くような球は圧巻!
特に、4回満塁のピンチを三振で打ち取ってからの5、6回のピッチングはスカッとするほどの迫力でした!


球数が増えてきて、中盤ほどのコントロールが維持できずに崩れましたが、130球を越しても常時140キロ前後をキープできた事は素晴らしいの一言です。

一方、木更津総合の二枚看板の一人・田中優投手ですが、ホームラン一本は打たれたものの前評判通りのパワフルで粘り強いピッチングで、10奪三振完投勝利をあげました。

田中優投手のピッチングはこれぞというほどの球は無いもののストレートは力強く、変化球を低めに集められるコントロールは絶品。

この安定感は、木更津総合を全国優勝に導くかもしれません。
posted by Ky'z at 06:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球

2008年08月02日

岡田俊哉投手(智弁和歌山)/済美(愛媛)×智弁和歌山(和歌山)第90回全国高等学校野球選手権大会

いよいよ夏の高校野球の季節がやってきました!

今年は90回記念大会ということで、通常より6校多い55代表の出場。
また、北京オリンピックの影響で、例年よりも早い8月2日の開幕となりました。

第1日第2試合・済美(愛媛)×智弁和歌山(和歌山)

この試合、智弁和歌山の主砲・坂口真規一塁手に注目していましたが、先発・岡田俊哉投手に目がいきました。

序盤こそ安定していなかったものの徐々に本来の投球を見せ、6安打完封勝利。

横浜・工藤投手のような美しいピッチングフォームから繰り出される130キロ中盤のストレート、スライダー、カーブは一級品。

終盤は低めにしっかりコントロール出来ていて、大変まとまっていました。

一方の済美高校ですが、14安打を放たれながら3点に抑え、しっかりした守りを印象付けてくれました。

智弁和歌山の強力打線は下手をすれば二桁得点もあるだけに、大健闘といえるのではないでしょうか。
posted by Ky'z at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球
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